田んぼでヒエを捕まえて

農家活動

ライ麦畑でつかまえて

「ライ麦畑でつかまえて」(原題:The Catcher in the Rye

ご存知、「J・D・サリンジャー」による名著です。

高校で成績不良の為に退学処分を受けた17歳の少年の、クリスマス前のニューヨークの街をめぐる物語です。

社会の欺瞞に対し鬱屈を投げかける作品であり、これが思春期の若者によくハマる内容です。

青春小説古典的名作として、時代を超えて世界中で読み継がれています。

ちなみに、現代の「ライ麦畑でつかまえて」と称されている作品は、

ウォールフラワー」(原題:The Perks of Being a Wallflower)です。

ローガン・ラーマンエマ・ワトソンエズラ・ミラーというメンツで映画化されています。

エマ・ワトソンは、まあ好きな人多いですよね、才色兼備ですしね。

個人的には、エズラ・ミラー(写真左)の雰囲気、大好きなんですよね。

アマゾンで200円で観れます、是非。

※2018/09/23にプライムの閲覧期間が終了

(プライムの人は無料だから早く観て!)

前置きはさておいて…

田んぼにヒエを取りに出かけました

ヒエというのは、こういうやつ長いやつ

稲に悪影響を与える、田んぼの雑草です。

時折、ジャンボタニシの卵(ピンク)を潰しながら、ヒエを取る

ヒエ、ありすぎだろうよ

足はぐちょぐちょである

いやあ、いい汗かきました。